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2019/02/20

収録レポート#223

こんにちは。ブロードウェイラジオ!スタッフの松宇です。


2月も半分以上終わってしまいました。
少しずつ暖かくなってきましたが、油断は禁物です。
季節の変わり目ですので、まだまだ体調に気をつけてお過ごしください。



今回は第223回を振り返ります。
収録したのは去年の年末。永野さんはまさにこの頃、体調が絶不調でした。

カウントダウンイベントに出すアニメーションの制作、ドラマの撮影、インディーズ研究などなど、2018年は多忙を極めていた永野さん。

2019年の抱負は「寝る」だそうです。
睡眠は万病に効く特効薬です。寝てください。



一方理子さんは、なんとも不思議な出来事に遭遇したようです。

バスで不思議なおじさんに遭遇した理子さん。

(詳しくはラジオ本編をご参照ください)

おじさん曰く、名前に「水」が足りないとのこと。
理子さんが「藤谷清子」とか
に改名した時は、そういうことだと思ってください。 

最近発売されたこのLINEスタンプの使いどころですね






さて、今回のラジオドラマは......


『トラさん』スピンオフラジオドラマ
第一話『警備員と猫』


作
中川春樹


出演
永野宗典
横山清正
藤谷理子
黒木正浩
小林哲也



1月放送のラジオドラマは、2月15日に公開になった映画『トラさん 僕が猫になったワケ』とのコラボ企画をお送りします!


『トラさん』のスピンオフストーリーをブロードウェイラジオでお馴染みの作家陣が書き下ろし!


作風も、スピンオフの解釈もひとそれぞれ。
いろいろな視点から『トラさん』の世界をお楽しみください。


一週目は、先月に引き続き中川さんが担当!
実は今回の企画で一番映画『トラさん』に近い雰囲気のお話です(笑)



上司役でちょっとだけ出演された黒木さん。
「本当に」が縮まった「っとに」というセリフが一瞬理解出来ず、セリフが言えなくなってしまいました。


そして今度は、黒木さんのその様子がツボに入った理子さん。
爆笑してしまってセリフが言えなくなってしまいました(笑)

泣いているのではなく、爆笑しているんです


今回から4回連続で『トラさん』スピンオフドラマをお送りします。
最後には『トラさん』監督の筧昌也さんにベスト1を決めていただきます。
お楽しみに!




ブログの更新がまたまた滞って申し訳ありません!

理子さんや小林さんと協力して、なるべく定期的にあげていこうと思います!




この番組では放送やラジオドラマへの感想、永野・藤谷への質問などをいつでもお待ちしております。
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