2017/07/10

収録レポート #145


みなさま、1週間のご無沙汰、いかがお過ごしでしたでしょうか?
「ヨーロッパ企画のブロードウェイラジオ!」第145回放送でございました。
紀元前145年といえば、エジプトのプトレマイオス7世がファラオになったものの、すぐにプトレマイオス8世によって暗殺された年ですね。
ということで今回もみなさま、よろしくお願いします!

さあさあ、今週も「収録レポート」をお届けします。
担当は、当番組構成の伊勢村圭太です。どうぞよろしくお願いいたします。

それでは、「ヨーロッパ企画のブロードウェイラジオ!」第145回の収録レポートに参りましょう!

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今回も、京都のヨーロッパハウススタジオからの放送です。


ラジオだからバレないと思って顔でふざけている永野の姿から収録はスタートしていきます。
もう永野もラジオDJ歴が10年になりますから、自分の中で変化をつけないと飽きてしまうところがあるんでしょうか。

そんな永野とは対照的に、激烈フレッシュな相方と言えばこの人、


お馴染み、藤谷理子でありますねー。
真面目です。
フレッシュです。
最高です。

今回もこの2人で、番組進めてまいりますよー。

今回はですね、みなさまからお便りをたくさん頂いていますので、
時間の許す限りお便りをご紹介したいと思います!
てつごろうさま、春樹さま、るるみんさま、ありがとうございます。


今日も元気いっぱいに、力(りき)を入れて読んでくれておりますねー。

・・・。

おや?

皆さま、理子ちゃんの足元にご注目でございますよ。
理子ちゃんどうやら、お便りを読んで力が入るとですね、


バレエの足になっちゃってるんですねえ。
やはり幼い頃からやっていたバレエ。
無意識に出てしまうもんなんでしょうか。

藤谷理子の新しい側面が写真に撮れ次第、この収録レポートでもご報告していきたいと思いますんでね。
みなさま続報をお楽しみに!

さて、番組のメインコンテンツ・ラジオドラマのコーナーでございます。

今回からはですね、「藤谷理子にこんな役をやらせたい短編集」と題しまして、
「理子ちゃんにこんな役をやらせてやるぞ」というプランをお持ちの作家さんに週替わりで登場していただき、
理子ちゃんには毎回いろんな役に挑戦してもらおうという企画でございます。


■ラジオドラマ
7月期ラジオドラマ「藤谷理子にこんな役をやらせたい短編集『星の柄杓』」/脚本・小林欣也さん」

このコーナーでは月替わりで様々なラジオドラマをお送りします。
7月は「藤谷理子にこんな役をやらせたい短編集」。
理子ちゃんが毎回様々な役に挑戦する短編集です。
次回、藤谷理子はどんな役にチャレンジするんでしょうか?
是非、チェックしてくださいねー。


ということでございまして、
第145回放送でございました。

今回はみなさまからのお便りをたくさんご紹介させていただきました。
みなさまいつもありがとうございます!
みなさまのお便りがないとこの番組立ちゆきませんのでね。
是非、どしどしお寄せくださいませm(__)m
次回のラジオドラマは、藤谷理子が声質を生かした役に挑戦!
どうぞお楽しみに!


番組では、放送への感想、永野・マンスリーゲストへの質問等を募集しております。
みなさまからのコメントを番組メールアドレス(europe.broadway@gmail.com)、
またはこのブログのコメント欄にて受け付けております。
ぜひ、みなさまのお声をお寄せくださいm(__)m

お待ちしてます!

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