2017/09/11

収録レポート #154


みなさま、1週間のご無沙汰、いかがお過ごしでしたでしょうか?
「ヨーロッパ企画のブロードウェイラジオ!」第154回放送でございました。
はい、来ました。お待ちかね。
1/154 = 0.00649350…となる循環小数回ですね(循環節は「649350」の部分)。
ということで今回もみなさま、よろしくお願いします!

さあさあ、今週も「収録レポート」をお届けします。
担当は、当番組構成の伊勢村圭太です。どうぞよろしくお願いいたします。

それでは、「ヨーロッパ企画のブロードウェイラジオ!」第154回の収録レポートに参りましょう!

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今回も、京都のヨーロッパハウススタジオからの放送です。

以前のレポートで収録中の理子ちゃんの足の形を話題にしましたけれど、
そういえば、永野にも収録中によくやる足のポーズがあったので写真に収めてみました。


椅子の上にあぐらですね。

レポートをおじさんの足で始めるというね。
154回目にもなると、これぐらいの変化が無いと飽きてくるのです。

ちなみに、土足で入る会場の場合は椅子の下に靴が転がっていることになります。


ちなみに、相方の理子ちゃんには手にも型があるんですねえ。

腰に手を当てるという。
騒いでいる男子を注意するときの委員長のポーズです。

OPは、理子ちゃんのブロードウェイラジオのグループLINEでの「九月病」発言についての言及もありつつ、
みなさまからのお便りをご紹介。
えりりんさま、ちろ助さま、てんちゃん@愛知さま、ありがとうございます!

永野の出演した舞台「天国への階段」への感想をたくさんいただきまして、
もう、大喜びでありました。


永野としても非常に楽しかった作品のようで、
ラジオだというのに、小さい体をめいっぱい伸ばした身振りで教えてくれました。

また、永野の胸板が厚くなったのではないかという疑いも…。


永野の胸板をチェックする大歳。

胸板が厚くなった原因について、
収録後には「よく子ども抱いてるからかな」みたいな言い訳もしていましたが、
原因はプロテインです。
良い話にはさせません。

俳優としての永野が大満足のお便りをたくさんご紹介したところで、
番組はメインコンテンツ・ラジオドラマのコーナーに入って参ります。

今お送りしているのは「出てこようとしてるトロンプルイユ」と連動したラジオドラマ。
毎回1つの絵画をテーマに、そこから発想されたラジオドラマをお送りします。


■ラジオドラマ
9月期ラジオドラマ「妄想アート入門『あん肝』」/脚本・中村季未さん」
ゲスト出演:朴香実さん

このコーナーでは月替わりで様々なラジオドラマをお送りします。
9月は、「出てこようとしてるトロンプルイユ」との連動企画。
『妄想アート入門』と題しまして、毎回1つの絵画をモチーフにしたドラマをお送りします。
次回からもどうぞお楽しみに。


ということでございまして、
第154回放送でございました。

今回は、永野が俳優だったんだな、ということを思い出す回になりました。
ラジオドラマは引き続き「妄想アート入門」。
視覚と聴覚のあいだにあるような、新感覚ドラマです。
「出てこようとしてるトロンプルイユ」や理子ちゃんの出演などの情報も随時おとどけしていきますよー。
次回以降も是非、お楽しみにー!


番組では、放送への感想、永野・藤谷への質問等を募集しております。
みなさまからのコメントを番組メールアドレス(europe.broadway@gmail.com)、
またはこのブログのコメント欄にて受け付けております。
ぜひ、みなさまのお声をお寄せくださいm(__)m

お待ちしてます!

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